*花&日常写真*

輝きをもう一度

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さっきまで輝いていたのに、

いつの間にか輝けなくなってしまった

輝ける時って、ほんの一瞬なんだね

輝きが無くなって

だんだん面白くなくなった


by iru


光がある時に撮れればよかった!っていう話しです。(汗)

撮るの遅いよ!!それよりも・・・(-""-;)


そしてまた↓馬場さん・・・ですか?







『小さな頃のように』 by 馬場 俊英

遠い昔 小さな頃は 眠れぬ夜などなくて

今日よりもっと素敵な朝が 僕をいつも待ってた

眠り目覚めれば そこにはまだ 誰の足跡も無くて

僕を呼ぶ声に飛び出していた あんなふうにもう一度


素敵な日々さ Yesterday そんなふうに思う 明日が来る

悔しい気持ちは必ず いつの日か嬉しい涙になる


子供の頃に 小さな嘘をついては泣いていた夜

胸に抱かれても 朝が来れば ひとりで目覚めたように


素敵な日々は Everyday 君がその手でつくるのさ

できるさ 大切なのは いつだって強く信じること


それでも ただどうしても 悲しみ消えぬなら

忘れずにいて 君には僕がいる


素敵な日々は Everyday 君がその手でつくるのさ

できるさ 大切なのは いつだって強く信じること


素敵な夢を見た Yesterday そんなふうに思う明日が来る

悔しい気持ちは必ず いつの日か嬉しい涙になる


僕はそう信じてるよ 小さな頃のように




今日は全部書いてしまった。


ながいよ!!ε- ( ̄、 ̄A) フゥー
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by umihosiiruka | 2007-10-12 23:28 | スナップ | Comments(6)
Commented by イズミ at 2007-10-12 23:48 x
iruさん 写真から言葉を紡ぎだすのってそんなに大変じゃない?
なんだかお写真拝見してて、添えられる言葉を見るとさらに写真の世界が広がりますね

私もこのフェンスは撮りましたが
まるでアンダー過ぎ^^; っていうかどこが自分の心に触れてるかもわからず状態

確かに場所としてはいいんだろうけれど
触れてない風景はどうやって撮っていいのか さっぱりわかりません(_ _。)・・・シュン
Commented by umihosiiruka at 2007-10-13 08:57
☆イズミさんへ
私は文章書くのは苦手です。
だから写真に言葉を添える、っていうのもしなかったんですね。
ちょっと心境の変化もあって、思ったこと添えてみました。
写真で伝える事が、まだ出来ないからかもね。(泣)

心に触れなければ撮れないって私も思います。
よく教室で先生が「コレ!」とか言われても・・・
何枚撮っても、ダメな時ってありますね。
並んだタイヤ、どうしようもなかったです。
だって、コレの何がいいの?状態だから・・・(汗)
いつかは、感じる事が出来るのかな?
Commented by chihiro426c3 at 2007-10-13 17:04
iruさん、こんにちは。
今日の一枚は面白いです。
広角側で撮影して正解ですね。欲を言えば、上を切って下を増やしたいです。
葉のパターンだけでも面白いのに、後ろの車の光の反射が面白いです。

↑二人とも悩んでいますね。
教室の撮影では良い写真が撮れなくても良いと思いますよ。
だって、自分の撮りたいものじゃない物を撮るんですから。
先生が作品になると思っても、他の人が作品しようとは限りません。
だって、個人個人の感覚や思いが違うんですから。
同じ場所で同じ時間に撮影をしていても、皆違う感覚で写真を撮ったほうが面白いです。
次回に写真を持ち寄ったときに、ハッ!とした写真を見せられる事がありますよね。
そういったところを教室では学んで次の機会に活かすようにしてみてはどうでしょうか?

Commented by レトパパ at 2007-10-13 17:17 x
「心に触れなければ撮れない」
「先生が「コレ!」」
「並んだタイヤ、どうしようもなかった」
すごく興味深く読ませていただきました。

「心の琴線に触れる」ということが、ファインダーにしがみつく最初きっかけ
なのだろうと思います。

おそらく先生はそれまでの経験の中で、思うところがあってテーマを
示してくれたのだともいます。社会派の視点をお持ちなのか、幾何学的に
配置、形、色等が面白いと思われたのかわかりませんが、何かを感じて
ほしかったのかもしれません。

写真教室では撮影テクニックもさることながら、示されたテーマについて
「コレの何がいいの?」という素朴な疑問を感じることと、「どうすりゃいいの」と
素直に質問することがとても大切なのではないでしょうか。
それで自分の知らない多様な撮影の切り口の勉強になるのだと思います。
そして「なるほど」と理解と共感が生まれれば、心の琴線の糸を1本増やすことが
出来て、写真の幅が広がるのだと思います。
Commented by umihosiiruka at 2007-10-13 17:39
☆chihiroさんへ
コレ、みんなが撮っているときに撮らないで、私は帰り際に撮りました。
逆光での輝きがもう無くなっていたから、もう無理っていわれたんですが・・・
ちょっと光が当たっていたので、撮ってみました。
欲を言えばの重要事項、言われて見るとよくわかりました。
上は無い方が葉っぱが、よりハッキリ見えるから。

教室での撮影は、いつも悩みます。
>個人個人の感覚や思いが違うんですから。
私もそれは、すごく思いますね。
そして、先生もそれは言われます。
「いいと思えないものは、撮れないよ!」って・・・
場所は指定しても、あとは自由な感じですね。
だからいつも、試行錯誤してます。
教室で撮ったもの、一枚も持って行けない事もあります。
同じ被写体でも、それぞれが違うので面白い発見もあるから楽しいです。
Commented by umihosiiruka at 2007-10-13 18:08
☆れとぱぱさんへ
>「心の琴線に触れる」
やはり、そこですよね。
入ってからずっとこのような撮影ばかりをしますので、少しはわかってきそうなものですが・・・
撮れないと、泣き言ばかりです。

ここだったら、もう作品がいくつでも作れるよ。
たぶん、これも訓練なのでしょうね。
何度もやっていけば、眼で、身体で、感覚で、覚えるよ。って・・・
それが、出来るようになれば怖いものなくなるし、好きなものはそれからで充分とも言われてます。
れとぱぱさんの、おっしゃるように「心の琴線の糸を1本増やすこと」
先生がみんなに伝えようとしている事ですね。
入った頃の自分と、今の自分を比べてみても・・・
成長したからこそ悩むのかも知れません。
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